先週に引き続きまたゴキブリが現れた。物理的にあらゆる隙間を密閉しているはずにも関わらずだ。
今このブログを書いている間にも、あらゆる物音に敏感になり、全てゴキブリの足音ではないかと怯えている。
要因は色々と考えられるとはいえ、危険な隙間を物理的に塞ぐ努力をしているのにも関わらず、この出現頻度というのは一体どういうことなのか。
とりあえず、今回は発見現場が洗面所だった。洗面所はいくつか物理的な隙間が空いていたので、取り急ぎ養生テープで隙間を塞いでみることにした。仮に外部からの侵入であれば、散発的なものなはずだし、密閉をより強固に行うことによって隙間をシャットアウトすることは可能である。(ただし、その場合には室内の二酸化炭素濃度を計測して、意識的に換気を行う必要があると思われる。)
問題なのは、ゴキブリが屋内で繁殖している可能性で、考えられるものとしては、引越しの後に片付けていない段ボールが原因の可能性である。そこにゴキブリが卵を産んでいたとしたら。。。考えたくないが、このダンボールを即時処分せねば。。。
直近でもう一匹発見したら、さすがに駆除業者に依頼しようと思う。一階のリスクとしてゴキブリの発見率は想定していたとはいえ、ここまでとは思わなかった。札幌に帰りたいなぁ。
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職場の雑談でラーメンの話になって、色々と紹介してもらった。で、そのうちの一つ、俺流塩ラーメンの渋谷本店に行ってきた。普段塩ラーメンは好んで食べないのだけど、ここのは結構美味しくて、スープも完飲した。特に豚のチャーシューが良くて、少し炙った感じで、厚めのチャーシューが食べ応えがあってよき。
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業務では、AWSのECSから直接SQLクエリを流してDBの修正をするなど、ちゃんと運用っぽいことをやった。SQLクエリで1件ずつみる場合「;」ではなくて「\G」を使うことで、SELECTで選択したカラムが縦並びで表示される。あとは、DDLという単語が出てきたのだけど、これは「Data Definition Language」の略で、意味は「データを定義する言語」。具体的には、テーブルのスキーマ自体を変更するようなクエリがDDLであり、CREATE、ALTER、DROP、TRUNSCATEなどである。ここら辺についてはもう少し整理したいのだが。それについてはおいおい別にまとめることにする。
ただ、そもそもSQLクエリ直流しでDBオペレーションをやっているのって普通に考えて邪道すぎるんだよなぁ。普通にLaravelを使っているのに、マイグレーションファイルを使わなかったのはなぜだろう。
可能性の一つとして考えられるのは、開発スタート時にはコードベースを厳密なCleanArchitectureに寄せようと頑張っていたっぽくて(現在その名残が開発チームの首を真綿で締める状態になっているのだが。。。)そうなると当然責務の分離についてもしっかりと行う必要がある。Laravelのマイグレーションは当然Laravelにベッタリになってしまうので、DBを分けたいというのがあったのか。。。結局、マイグレーションファイルをAWSのコンソールに入ってマニュアルで実行するくらいなら、DDLを管理するためのリポジトリを一つ作って、その中に実行SQLをファイルで直接保存してしまえば良いという発想。まぁ確かにそんな気がしなくもない。結局、SQLを知らないことにはマイグレーションファイルも書けないしね。
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今日は帰ってきてから開発したかったのに、ゴキブリのせいで全て台無しだ。この世のゴキブリ全滅してくれないかなぁ🙏